世界最先端の”問題提起型デザイン手法”を取り入れた WASEDA NEOの事業創出実践プログラム「みらいブレンディピティ」に 未来酒店が事業テーマを提供致します

株式会社未来酒店は、早稲田大学が本年より開始した社会人教育事業 WASEDA NEO内の、事業プロデュース実践プログラム「みらいブレンディピティ」第1期(2018年1月開講)に対して、同プログラムの参加者が取り組む事業テーマを提供します。

「みらいブレンディピティ」は、ハーバードデザインスクールやMITメディアラボで使われている 最先端のデザイン手法”問題提起型デザイン”を取り入れた事業プロデュース実践プログラムです。このプログラムは、日本にある良品や匠の技といった既存のリソースを、デザインの手法を活用して現代や世界に通用するプロダクトにリノベーションする「事業プロデューサー」育成を目指しており、企業から提供されたリアルな事業テーマに取り組む「実践性」を特長としております。日本酒産業のリノベーションに取り組む未来酒店としてもその趣旨に賛同し、来年1月開講の第1期の事業テーマを提供することに致しました。

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<プレスリリース>

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